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1979/10/18
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躁と鬱が激しい
万年思春機
某アニメ専門学校を卒業するもバイトの日々
No Music No Life.

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2026.05.22 |

desire for wealth メモ

NIKE COURT FORCE LOW WHITE/WHITE-VARS RED 【MIGHTY CROWN】

今履いているadidasのスニーカーが大分擦り減ってきたので、
「なんかイイの無いかのう」とおもむろに雑誌を立ち読みしたら久々の一目ボレですよ。

で、調べたら1000足限定とか。
某ウェブショップで値段が二倍になってた。
あほかー。

あきらめようかとも思うのだが、しかしやはり欲しいのう。
昔AIRMAXplusというのにハマっていたのだが、インポートオンリーなので平均三万という高値で手が出せなかった。
いや、実際買ったんだけど、一番欲しいのは買えなかったのよ。
当時はDUNKが大流行したり、エアプレスト、エアズームなどが主流だったなぁ。
エアフォースⅠも最近はメジャーになって大分入手しやすくなったねぇ安いし。

ぐああ!NIKEがほしいぃぃぞぉぉぉ!!

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2006.08.05 | Comments(0) | Trackback() | 雑記

トンネルを抜けるとそこは・・・

勝利の喚起に沸く夜勤明けの夜だった。

ようやくマリノスが勝ちました。

最近の「試合は支配するもののなかなか得点できない展開」だったので、
いやな予感がしたのだが、二点目を流れの中しっかり取って一安心。

やっぱり上野良治が帰ってきたのが大きい。
彼がいるのといないとでは中盤の安定感が違いすぎる。
そして徐々にではあるが、山瀬功治が持ち味を出せるようになってきた。
この「治コンビ」はこれから大活躍する予感がするぞ。
ぜひ次節もスタメンで見たい。

それにしてもドゥトラの先制ゴールの歓喜の姿は、
サポーターの気持ちを代弁するかのようだった。
思い出すと軽く泣きそうになる。

「オーバーサーティーが多い」のが不調の原因かとも思われたのだが、
そうでは無いのかもしれないと、今回の試合を観ていて思った。
やはりベテランがしっかりコンディションを整えて安定感が出せるようになれば、
このチームは強いのだ。
チャンピオンチームというのはおのずと試合数が多くなっていき、
ベストメンバーのコンディションがどうしても悪化していってしまう。
そこで若手や控え組の奮起が必要だったのだが、それがどうしても足りなかったり、
怪我で長期離脱が重なってしまうと、今回のような悪循環を引き起こしてしまうのではないか。

なんにしても勝てたことはよかった。
あとはこれを続けていくことが大切。
まだまだ優勝はあきらめぬぞ。

2006.07.31 | Comments(0) | Trackback() | マリノス

永い休み

「となグラ」=「隣のグラディエーター」ではなかったな。

血沸き肉踊る大スペクタクル!
隣に引っ越してきた幼馴染は「グラディエーター」だった!!。
リドリー・スコットもびっくり!?
みたいな。

正直がっかりした。

アニメつまんねいし。

マリノス勝てないし。

昼に寝らんなくて夜勤がきついし。

一ヶ月ごとに鬱がやってきてるみたいだ。

公然と忍び寄るそれが、死への憧憬と恐怖の妄想を囁き、
日々の消費と無知と怠惰の連鎖が、やがて心と体を蝕んでいく。

「生きるも絶望、死ぬも絶望。ならば我等はどこへ行くのか?。」

2006.07.28 | Comments(0) | Trackback() | 雑記

長い休み

五連休を二回取ったうちの一回目の四日目の夜にこれを書いている。
今回、腐海の森と化している我が部屋を清掃せんがために半ば強引に休みを取ったのだが、しかしいまだそれを実行しようとする気配すらないのは、どうしたことなのか。

けしてフランス語字幕のFateを全話観ていたとか、英字幕の影からマモルを全話みていたとかは、断じて関係ないことは言うまでも無いことも無い。

・・・。

買ったばかりのMIDIキーボードの調子がいまいちでイライラしながら他に策がないか探していたら深夜になってそのまま寝てしまうようなことも断じてしていたと言えなくもないような。

・・・。

いや、一応やろうとは思うのだが、ひょんなことで横道にそれてしまい、元の木阿弥水野亜美てぇ有様YO。

ASSこそは!

2006.07.16 | Comments(0) | Trackback() | 雑記

さらばポルトガルパート2

中二日じゃキツイって言ったじゃないか!!

リアルタイムで見ましたよドイツ戦。
フィーゴがベンチスタートでちょっとがっかり。
終了間際のセンタリングは素晴らしかっただけに、もう少し代表のユニフォーム姿を見たかったなぁ。
まあ、コンディション的に難しい面があったんだろうけど。

でも今回のW杯四位という成績は妥当な結果なような気がする。
チームの完成度は高かったけどフィーゴとデコしか決定的な場面を作れる選手がいなかった。
C・ロナウドは結構責任感もってプレーしていたんだろうけど空回りしちゃってたし、チームも全体的にペナルティエリアでチャレンジしないで横パスに終始してたし、こんなもんかと。

今日は決勝戦ですか。
イタリアが勝つでしょ。
つーかカンナバーロ強すぎ。
あんた本当に34歳デスカ?っていう運動量で敵のチャンスを摘むぜ!。
なんていうか、ポルトガル、アルゼンチン、エクアドルに似たプレースタイルを感じるのでぜひとも勝っていただきたい!。
なに、フランスなぞジダン、アンリさえケアすれば勝てる(笑)。
でもPKだけは気をつけて!(笑)。

ドメネク監督の顔って、なんかいまにも死んでしまいそうじゃない?。

2006.07.09 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯

さらばポルトガル

今晩バイトなのでもう寝なければならないのだが少しだけ。

ポルトガルが負けてしまいました。

内容は五分五分だったのにPKで決着が付いてしまったのは運が悪いとしか言いようがないのだが、自分が応援しているチームがそれで負けてしまうというのはとても悔しく悲しい。

試合前からお互いのFWがヘボいので(笑)五分五分の試合になると読んでいて、下手するとお約束の審判の誤審で決着が付いてしまうのではと思っていたのだが、案の定その通りの結果になってしまった。
あれが誤審かどうかはともかくとして、PKが試合を決めてしまったのは事実。
観衆は少しでも長くこの素晴らしい試合を見ていたいと思っていたに違いないのだが、それに水を差すような判定だった。
本来審判は「裁判官」ではなく「進行役」で、ゲームを演出するのが仕事なのだが。

とにかくフィーゴにはお疲れ様と言ってあげたい。
よくがんばってポルトガルを引っ張ってってくれた。
彼がいなかったらポルトガルはここまでこれなかっただろう。
そして今回初出場の選手たちには、今回の敗退の悔しさを糧にして、次のW杯でもっと素晴らしい結果を見せて欲しいと思う。

素晴らしい試合をありがとう、ポルトガル。
そしてお疲れ様でした。

・・・


三位決定戦がアルジャネェーカ!!

ドイツをぶっつぶせ~!!

2006.07.06 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯

バイトが忙しいのだ

もうずっと夜勤続きでへろへろでございますよ。
どれくらいへろへろかというと、携帯の呼び鈴に気付かないくらい熟睡したり、十時間近く寝たり。
なーんもできませぬ~。

MIDIキーボード買ったけど。
CubaseLEの使い方がわかんねぇよ。
時間がホスイ。
ぽがー。

2006.07.06 | Comments(0) | Trackback() | 雑記

ぽがー!!!

ぽがー!!
辛勝だったけど、ぽがー!
MVPはリカルドだね!ぽがー!
まさかここまでイングランドが自壊するとは!ぽがー!

・・・とまあなんとか勝ったわけなんです、ポルトガル。

ルーニー退場して一瞬チャンスかと思えば全然そんなことは無くて。
クラウチが入ってからは長時間ボールキープされたり、
ペナルティエリアの攻防があったりして、
ああもうどうなることやらと何度も頭を抱えてしまったよ。
それでもなんとかシュートを跳ね返したし、ミスしてくれたりと運も良かった。
特に右SBのミゲルは攻守によくがんばった。
素晴らしかったよミゲル!。

しかし、イングランドもらしくないというか、
なにか腑に落ちない試合内容だったなぁ。
あれだけタレントを揃え、スタジアムのほとんどがイングランドサポーターで埋め尽くされ、
さながらホームゲームの様相だったにもかかわらず、
あのデキの悪さは一体なんだったのだろう。
やはりW杯のプレッシャーという奴なのかなぁ。
まあ最後まで守り抜いたと褒めるべきなのかもしれないが。

でもこれでポルトガルが実は決定力のあるFWが不在で、
マニシェにしろクリスティアーノ・ロナウドにしろ、
決定力が足りないのが完全に露呈してしまったなぁ。
まあ今回のメンバーでもボールはキープできるし回せていたし、
デコも帰ってくるし、次の試合も必ず勝てるはず。
がんばれポルトガル!!。

それにしてもブラジルは準々決勝で大会を去りましたか・・・。
本当に何が起こるかわかんないな。
玉田のゴールシーンの時もDFのチェックが甘かったし、
ロナウジーニョもコンディションが上がってなかったらしいし、
予兆はあったのかもしれないけど。
まあとにかく連覇だけは阻止されたので良し(笑)。
ていうか、フランスが不気味な強さをここへ来て見せ始めたなぁ。
ジダン引退宣言効果なのか?。


これでイタリアが決勝まで来てもらって、
ポルトガルもフランスを破ってくれれば個人的にテンション上がるんだけどなぁ~。
フィーゴがスペインを破り、ジダンには悪いがフランスを破り、
そしてイタリアを倒してくれたらこれ以上なにを望むというのか!!。
ぜひそうなりますように!!
フィーゴ!!!

2006.07.02 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯

ウクライナは沈むライナになってしまった

きっちりみましたよ。
夜勤者の特権みたいなものだ。

まずはアルゼンチン対ドイツ戦の感想。
アボンダンシエリの負傷が全てだったような気がする。

アルゼンチンは良いサッカーをしていたのだが、ドイツのDFはフィニッシュまでいかせなかった。
ドイツは地の利と体格という強みがありながら、アルゼンチンの体の強さと速さに手を焼いた。
接戦で好ゲームだったとは思うが、それぞれの特徴が見られなかったのが非常に残念。
実際、アルゼンチンが優勢だったと思うのだが、色々な意味でクローゼが同点ゴールとアボンダンシエリを負傷させて(笑)試合を決めてしまったなという印象。
アルゼンチンは拮抗した難しいゲームの中、負傷交代に泣かされた形だ。
ベンチにメッシ、アイマール、サビオラを残していただけに、この結果はやりきれない。
これがサッカーの運て言うやつなんだよな~と。

しかし、ドイツはこんなサッカーでは優勝は難しいのではないか?
と思わせる内容だったのが気になった。
次はどうなるのやら・・・。

ウクライナ対イタリア戦の感想。
試合後、シェフチェンコが「ウクライナにはピルロみたいな選手がいなかった」と語ったが、
その通りだったと思う。
シェフチェンコは本来ゴール前で決定的な仕事をするタイプの選手。
しかし下がってボールを受けざるを得ず、自分のプレーが出来なかった。
まあ、それだけイタリアの中盤のクオリティが高かったのだが。
それでもウクライナにチャンスが無かった訳ではなかったのだが、
全てにおいてイタリアが勝っていたし運もあった。
しかし、初出場でベスト8、スタジアムの雰囲気とプレッシャーの中、
ウクライナはよく健闘したと思う。

一方のイタリアはしっかり走れていたし、選手も好調。
変に熱くなって試合を壊す癖も影を潜め、穴が無い感じ。
意外と優勝しちゃうかも?。

今夜はポルトガル対イングランド戦!。
デコが出場停止なのが痛いが、必ず勝ってくれると信じてますよ!!。

2006.07.01 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯

休みの日に限って

昼まで寝てしまうこの身の愚かさがVery憎いアルヨ。


経年劣化という言葉がある。

年を経て劣り変化するという意味だ。

人にも当てはまる言葉だと思う。

人は年をとると、どんどん鈍くなっていく。

まず体が鈍くなり、
そして行動半径が狭くなり、
経験が少なくなり、
おのずと感受性も低くなる。

そんな人間が、世の中あまりに溢れていると思うのだ。

故に私は人を信じない。

のかもネ。

2006.06.30 | Comments(0) | Trackback() | 雑記

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