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ベンチの上で猫が二匹、桜の木を見上げていた。 猫にも桜の美しさがわかるのだろうか?。
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夜勤明けたー!。
今日から三連休ですよう(半泣)。
馬鹿に馬鹿って言ったって
馬鹿なんだからわからない
馬鹿な奴に馬鹿って言って
馬鹿が直ったためしは無い
なら
馬鹿って言わない方が良くないか
むしろ
馬鹿な奴を見て腹を立て
馬鹿と言っている方が
馬鹿みたいだと思う
だから「馬鹿って言うやつが馬鹿なんですぅ~」は正解
先週、会社のアニメ室の電気が、十時を過ぎても点いてたのだけれど。
プリキュアは大丈夫なんですか?(笑)。
まあ、去年に比べれば大分少なくなってるみたいだけど(笑)。
で、眠気覚ましにW杯を観る。
決勝Tに入って激闘が続いてますな~。
フランス‐スペイン戦は凄かった。
スペインは若いチームで物凄い勢いがあったが、フランスはこれを上手くいなし、
相手が疲れるのを見計らって猛追し、見事に逆転勝利。
フランスにワールドクラスのゲームコントロールを見せられたなぁ。
つーか「ジネディィィヌジィィィダ~ン!!ゴオオオオォォォルゥ!」
これじゃ日本がW杯で優勝なんて以下略
期待していたエクアドルが早々に去ってしまって残念だが、
ポルトガルがなんとかだが残ったので楽しみ。
でもデコが累積レッドで出場停止なのが痛いな。
イングランド戦はどうなることやら・・・。
2006.06.28 | Comments(0) | Trackback() | 雑記
日本代表負けましたね案の定。
想定の範囲内。
さて、空港ではどんな仕打ちが彼らを待ち受けてるのでしょうか。
また水デスカ?。
ポルトガルも決勝トーナメント行ったのでこれからが楽しみ。
エクアドルとかイタリアもね。
スペインも調子が上がってるようだし。
世間では門脇舞と松来未祐は同一人物説が流布。
PaulMacが最近ヤバイ。
トライバル感ありつつ展開もしっかりしてるので飽きない。
ラテン、ディスコネタは強力すぎる。
E-MUの1616Mをバンドルソフトが多いという理由だけで下駄はかせて無理やり接続して使えないか検討中。
つーかExprasscardってCardbusと互換性無いのかよ・・・。
そして今日もバイト。
2006.06.24 | Comments(0) | Trackback() | 雑記
色々なデータを復旧させていたらこんな時間になってしまった。
あ~PCってなんでこんなにめんどくさいかなぁコンチクショウ。
おかげでどんどん詳しくなっていくのだけれど、これで飯が食えるわけでもなし、
非生産的とはこういう事を指して言うんだよなぁ。
ああ、飯が食いてぇ。
中々体調が戻りません。
微熱が続く毎日です。
はうはう。
それにしても「舞-乙HiME」って「まいおとめ」と読むのかと。
最終話でけ見逃してて、今日見た。
下半身むちむちアニメと名前を変更するべし。
逆にキャラクター全体がやたらむちむちしている所為で、
制服やローブ?を着てしまうとキャラが判別しにくい。
もう少しシルエットとか骨格でなんとかならんかったのかのう。
でもあんなふわふわでひらひらでもこもこコスチウムじゃむずかしいか。
話はバトルモノ(トミノスタイルじゃないのかと邪推)の定番をなぞっただけで終わっちゃったので、
あれー?こんだけ?な感じ。
ニナはスターウォーズのアナキンのように罪と欲望の中でせめぎ合い、
もっとキレまくって、そして死ぬべきだったよ。
それならアリカという甘ったれにニナの死というのが重くのしかかり影では泣いているが、
周囲には明るく振舞ってみせる、というアリカの成長と強さが演出ができたのに。
アオイとかいうメイドが生きていた時も、なんかマシロ再起の動機付けの迫力が半減しねぇかと。
エルスが死んだ時は「おお」とか思ったんだけどなぁ。
うーむ。
まあむちむちは良いものだ。
これで十年は戦える。
2006.06.23 | Comments(0) | Trackback() | アニメ
なんて脳内変換してんのは、全世界探しても俺だけだと息巻いてますよ。
グーグルで検索かけても一件もヒットしなかったしな。
U2のボーカル、ボノは社会問題に強い関心を持っていて、
しっかり行動も起こしている数少ないミュージシャン。
ああ、U2ってのは有名なロックバンドの名前ね。
で、なんでロックバンドの話かって言ったら、今週の「涼宮ハルヒの憂鬱」の内容が、
「学園祭で軽音部代打→音楽への目覚め」っていう音楽モノにありがちなお話で、
自分の高校時代とほんの少しだけだけど似てたから。
当時、ありがちなJ-POP嫌い野郎だったのだが、ふとしたきっかけで音楽に目覚め、
高校卒業後、バンドやろうと思ってシンセサイザーやらベースやら買い込んでいた時期があったんですよ。
でも、DJ機材を買ったらレコードに金使い過ぎて他の機材が買えなくなっていき、バンドは断念。
音楽に引きずり込んだ友人も地方に転勤してしまい、他に音楽仲間を見つけられないまま今に至る。
でも今だにレコードは買い続け、PCで曲のスケッチ的なものを作ったりしていて、
今回買ったノートPCも新しくDAWソフトを導入するつもりで選んだりと、現在進行形でもある。
過ぎてしまえば過去の記憶は美化されるものと良く言われるけど、
自分にとって高校までは暗黒時代で、いい思い出なんてほとんど無い。
むしろその時の悔しさをバネにして今を生きてる感じ。
今回の話を観て、「ああ、俺もバンドとかやっていればなぁ」と改めて思った。
そういう友人や先輩がいたらどんなによかったかと。
でも「友人を大切にしよう」とか軽々しく言う気にはなれない。
そもそもこの言葉は誰が言い出したんだろうか。
いつの時代でも「真実は小説より奇なり」。
現実はいつでも残酷で、真実はいつも闇の中なのだから、
その事に気付かないで生きていられるほど愚か者ではいたくはない。
では、創作とは一体何のために存在するべきなのだろうかと考えてしまい、
そして今日という一日の終りの夜は、更けていってしまうのだ。
2006.06.21 | Comments(0) | Trackback() | アニメ
一応ブログのカテゴリーがアニメなのでもうちょっとそっちの事を書かなくてはいかんなと毎回思うのだが毎回同じ事を書くなぁ。
考えてみるとなんと全話視聴してる稀な番組でもある「ふしぎ星のふたご姫」のアルテッサが中の人込みで好きなわけですよこれが。
キャラデは挑戦的で性格キツめだけど実は努力家性格設定でCV水橋かおりは最強。
「カスミン」のかすみもしかりだが「カレイドスター」のロゼッタは極端すぎたが転機。
水橋かおりは妹キャラとかはいかんのですよ斎藤千和並みに生意気キャラでないとそれはもう。
斎藤千和といえば・・・「~ガーゴイル」の・・・え~っと、なんて名前だっけ?ああ「吉永さん家のガーゴイル」の双葉か。
「ケロロ軍曹」の夏美と「ぱにぽにだっしゅ!」のレベッカ宮本で生意気三冠王だな。
かおりは「根がマジメタイプ」千和は「竹割りタイプ」。
スバラシイ。
だが、「西の善き魔女」のお姫様も悪くないのだが「ストロベーリー・パニック」の妹キャラは失敗例と認めい!。
最近思うのは「タクティカルロア」以降皆川純子のフェロモン系ボイスが頭を離れないって事。
男の子役とかやってる場合ではないのだと強弁したい。
佐藤利奈にもっと少年役を!もっと少年役を!!我は求め訴えたり!!!。
あれなんだっけ・・・「まほらば」蒼葉梢役新井里美のババァ声は結構心地いい。
「かいけつゾロリ」のネリーちゃんとかも良かった良かった「ゾロリさ~ん」(落涙)。
乳&ロリアニメ「ウィッチブレイド」の雅音役能登麻美子新大陸発見の予感。
その昔正直小清水亜美と声がかぶってるなと思ったがそれは杞憂だった。
小清水の方が遥かにアレだったのは「スクラン二期」ではじめて知ったっつーか天満は小清水だったんだね・・・。
あー疲れたのでここまで。
ええ、そうですよ私は健全なアニオタですよ?。
2006.06.19 | Comments(0) | Trackback() | アニメ
試合見ないで感想を書くというのもの変だと思ったので、
今回はちゃんとTV観戦しました。
で、「今回も?」ってのが素直な感想。
中田も試合後言ってたけど、
暑さの中の試合なのである程度ペース配分を考えなくてはいけなかったのに、
同じようなスピードのままプレイし続けてしまった。
終盤、クロアチアは完全に足が止まっていたので、
上手くペース配分していれば、勝てる見込みはあったと思う。
普通、サッカーのセオリーでは、デーゲームで気温が高い試合の場合、
お互い絶対暑さでバテて足が止まりだすので、その時間帯が勝負。
長時間0-0の時、均衡しているのであえてメンバーはいじらない。
こちらの選手が明らかに消耗していたら、相手の先であれ後であれ動く(交代)が、
相手が消耗するのを待ってフレッシュな選手を投入した方が得策。
フレッシュ=走れるって言う意味ね。
普通とういか、ちょっと考えればわかるんだけど、
正直ジーコがどういうゲームプランを考えていたのか「今回も?」良くわからん。
稲本の交代、つまり早く先制したいという意図はわかるが、
後半頭っていうのはちょっと早過ぎた(試合中も思った)。
中盤の選手は一番運動量が多いので、
上記をふまえると選択肢としてはあまりよろしくないのではないか?。
確かに見せ場は何回かあったし、攻守に貢献したとは思うが、
やっぱり次第に消耗して目立たなくなっていったので、
結果的にも福西のままでもよかった交代だと思う。
玉田の交代は期待感はあったが、彼のプレースタイルはドリブル勝負、
あるいはクサビのボールをタメて二列目の飛び出し狙いなのに、前線で張りっぱなしって?。
普通、上背のあるFWが前線に張る戦術っていうのはあるが、
この試合、日本人は高さが無いから張ったって勝てる見込みはない。
むしろ小さいので、素早いプレーでチャンスをたくさん作れるので、
その点で言えば先発で使う手もあった。
終盤、下がってボールを受けてたけど、ボールタッチ数が少なくてゲームに入る前に試合終了。
大黒の交代はアリだが、
FW二枚投入してパワープレーといっても中盤が疲れてボールをつなげられず、
FWは無駄に裏を狙うだけなので稲本の交代と合わせて意味なし(笑)。
各選手の特徴も戦術に生かせてないし、
最初に挙げた試合展開の読みも無く勝負所が見えてない。
以下、選手評。
何度も繰り返すが、そもそも柳沢は怪我明けで走れない上、
決定的な場面でシュートをはずす癖のある選手。
宮本はセンターバックとしては上背がなく、大一番で大ポカ癖がついてる選手。
中村はテクニックとプレースキックがあるが、ミスをしても守備をしない選手。
稲本は90分走れる体力が無い上、流れを変えられず試合から消える選手。
この四人は問題。
三都主、加地は攻守のバランスを見なくてはいけないので、ある程度仕方が無いとして、
高原は得点力(ドイツ戦)はあるのに守備に貢献しすぎ。
中田、小笠原、福西は安定感があったが見せ場無く、
玉田、大黒は時間無さ過ぎて特徴だす暇なし。
中澤、川口だけが文字通り鉄板で獅子奮迅、孤軍奮闘、四面楚歌。
でもここまで高さっていうのがネックになるとは。
マリノスをひいきする訳じゃないけど、久保がいれば前線でターゲットになるしタメも作れるし、
ドリブルも出来てセットプレーで壁にもなるんだけどなぁ。
柳沢と比べ、同じ怪我明けでも久保の方が基本性能が高かったのに。
松田も高さと身体能力が高いし、「暴れん坊」も影を潜めて随分たつし、
センターバックもできるので宮本より基本性能がたかったのに。
終始テンション低いのはこれが理由なのかも(笑)。
ブラジル戦?今日と同じメンバーで同じ試合展開で同じ選手交代じゃないの。
もういい加減期待できる状況ではないよ。
ジーコがあれじゃ誰も選手たちに「頑張れ」としか言えないしね。
週間サッカーダイジェストのスーパーさぶっ!!劇場だけが楽しみだ!!。
2006.06.19 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯
最近随分アニメに関することを書いてないので少し。
といっても悪いほうにだけど(笑)。
しょっぱなから飛ばすと、「プリキュアSS」は見てません。
主人公たちの住んでいる町がことごとく洋風で清潔な事や、
理解ある両親や友人がゴロゴロ存在している事が、私の中の何かを苛立たせるから。
無印~MXHもずっと気になっていたが、SSになってもっと悪くなったように感じた。
そして決定的だったのが、デザインに変更がほとんど無かった事。
私は常に「僕たちが生きているこの世界は、マンガやアニメのように美しいか?」
という疑問が頭を離れることがない。
そして、「本当の世界をオブラートで隠した世界」で物語る事は表現になるのか、
それは子供たちにとって、果たして本当に良いことなのか。
前作の主人公だった、なぎさというキャラクターは、ある意味劣等生であり、
人間としての意地汚さも持っていたが、一本気で一途な所があり、それがあったからこそ、
その人物像に厚みが出、反対に無垢なようで実は本音を隠している(抑制している)
ほのかとコントラストが生まれ、物語に重みが出た。
少なくとも序盤は。
だが今回の「SS」は上記を描かず、結果的にまるで続編のような雰囲気で、
なぎさとほのかのデザインを少しいじっただけ。
そして
視聴し続ける
モチベーション
は
下がり、そして
それは「牙」という
新番組
というモチベーションが勝った。
しかし、だがそれは
実際、
新たなる倦怠を予感させるに十分なものであった事は言うまでもない。
2006.06.18 | Comments(0) | Trackback() | アニメ
ドスパラのBTOノートにしました。
デュアルコア1.66GHzでグラボX700でメモリ1GBでHDD100GBで16万。
おお!安い!?
のかどうかはもうどうでもいい。
言わずもがな。
電化製品には付き物だし、それを避けるためのBTOでもあるのだから。
他社のノートPCに比べ、スペックは高めで筐体はケチった構成みたい。
今のノートPCのトレンドは全メディアスロットとか付いてるんだけど、これには付いてないし。
でもサクサク動いてますよ~なんといっても動画とか絵と音がずれない!!(笑)。
今まで98SEなどという、あまりに古いOSの頃のマシンを使っていたので、
ありとあらゆる面で速さを実感。
液晶もスゴイ綺麗。
エプソンのCRTにはもう戻れません。捨てませんが。
秋葉原で買ったんだけど、ほかにもいろいろ買ってしまった。
秋葉原は実はそれが一番怖い。
「あ、安い」とか言って半端なものを買い込んで金が尽きてしまう。
「どうせ買うならワンランク上のやつにしよう」とか言って高めの値段の
ものを買ってしまい、目的を果たさずして金が尽きてしまう。
特に後者は、店に詳しい店員がいると欲望という名の魔の手が、
清水の舞台の方へ「おいで~おいで~」と、手招きするのでとても危険だ。
ネットで在庫処分セールとかも危険だ。
トランスフォーマー80%off!!とか言って20個も買ってしまいダンボールの置き場所に困り、
レコード在庫処分とかいって50枚買って置き場所に困って床に置き、
裸足で歩いてたら知らぬ間に切り傷作ったり。
・・・。
今回はXBOXの中古ゲームとカプセルフィギュアを・・・これでも我慢した方なのだが・・・。
戦利品の記念撮影。
ヨドバシのホビーコーナーに行った際、ウィンドウの中の露出度高めのフィギュアを何度もみつめては「けしからん」という表情を見せるおばあちゃんを見かけた。
ウウム・・・せんちめんたるじぇれねーしょん??。
若槻なんとかってアイドル、結構歌うまいね感心しちゃったケロロED。
2006.06.17 | Comments(0) | Trackback() | 雑記
予想の範囲内だったし、試合そのものもをちゃんと観ていなかったので、
それほどダメージは無いのだが。
他の試合が結構0-1とかの結果が多かったので、
一点獲って後半に入ってそのまま膠着状態になって、
「もしかしたらいけるのかな?」とか一瞬思っちゃったけど。
正直言ってもう駄目だと思う。
日本は勝てる見込みは無いよ。
90分走りきれない選手しかいない。
柳沢なんか怪我明けだし、海外組はほとんどクラブチームで全試合出場できてない。
今回のW杯は、走れないチームはみんな負けてる。
謎の選手選考基準と迷采配、戦術実行力の無さと、良い所ないし、
いくらピッチ上で選手達が頑張っても、指揮官がこれじゃあね。
まあ、日本サッカー界、とりわけにわかファンには良い薬になったかな。
これがサッカーなんですよ。
最後の最後までどうなるか誰にもわからない、天国と地獄が紙一重のスポーツ。
もう陽気に「日本ガンバレ!!」とか平気で言っていられなくなるだろう。
これで少しでも日本のスポーツ文化が前向きになったら良いなぁ。
結局、アジア予選の時、ジーコは久保と心中するつもりなんだと思っていたんだけど、
本命は柳沢だったね(笑)。
2006.06.14 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯
見てますよワールドカップ。
やっぱりワールドクラスは凄いってことで。
一概にトラップとキックが上手ければ良いって訳じゃないんだ、
とエクアドルの試合を見ていて思った。
いくらそれらが上手くても、ゴールに直接結びつくようなプレーをしなければ、
相手から得点を奪い、勝つことは出来ないんだと。
トリニダード・ドバゴ対スウェーデンもそんな感じだった。
トリニダード・ドバゴはヨーロッパの国々のような美しいボール回しは出来ないが、
一生懸命走り、カバーし合って決定的なチャンスをしのぎきった。
だから、引き分けでもみんなあんなに喜んだんだと。
上手く言えないが、それは本当に美しいことの様に思え、心が震えた。
強化費も維持費も違う国同士が対戦し、それが少ない国が勝ったりすると、
何か勇気をもらったような気がする。
やはりサッカーは面白くて素晴らしい。
個人的にはフィーゴ率いるポルトガルが決勝トーナメントまで残って欲しいなぁ。
日韓の時のフィーゴの献身的で創造的なプレーは、
未だ忘れることの出来ない素晴らしい思い出なのだ。
彼がいなければマリノスへの回帰は無かっただろうし。
ベッドの正面にでっかいフィーゴのポスター(ちょい前のレアルの頃のユニホーム)を貼ってる位好き。
っていうかベッカムが来る前のレアルはフィーゴのチームだったし、銀河系だったなぁ。
おっとぼやいてしまったのでこの辺で。
追伸
巻誠一郎選手には頑張ってもらわなければ!!
2006.06.12 | Comments(0) | Trackback() | 06年FIFA W杯
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